私が今までに登った山の写真を山域別に整理してみました。

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東北の山 <p>登山を再開するきっかけとなった宮城県の山をはじめ、東北で登った山々の写真を集めてみました。<br /> 仙台に単身赴任していた頃に登った東北の山の風景は決して忘れる事は出来ない珠玉の写真集となりました。</p>
北アルプス(奥穂高-西穂高-焼岳 縦走) <p>北アルプスの従走路の中でも険しい岩場が連続する難路とされている奥穂高から西穂高及びその先の焼岳までをテント縦走した時の写真です。<br />天候に恵まれて素晴らしい景色の中を無事縦走を終える事が出来たことは本当に幸運でした。</p>
南アルプスの山 <p>雄大で奥の深い南アルプスは何度訪れてもタフな登山になります。それだけに頂上へ着いた時の喜びは例えようも無く、何時までもその場所に留まっていたいそんな山々が沢山あります。そして水の美味しさ、清流の美しさに加えて可憐な高山植物に癒されるのもこの山域の魅力です。</p>
涸沢の紅葉と屏風岳からの絶景 <p>念願だった日本一と言われる涸沢の紅葉を見に行った時の写真です。<br />ここの紅葉はナナカマドの赤と緑、ダケカンバの黄色に加えその背後に聳える3000m級の高峰、更にその上に見える青空から構成されるコントラストが素晴らしいと思います。<br />その時登った屏風岳から見た北アルプスの絶景も合わせてご覧下さい。</p>
北海道 利尻島 <p>6月7日~9日春の残雪期に訪れた利尻島。海から突き出た様な利尻富士は雄大で凛々しかった。登ってみると更にその大きさに驚き、咲き始めた高山植物はとても美しかった。頂上からは礼文島や北海道本島が見渡せた。</p>
北海道 礼文島 <p>礼文島にはレブンアツモリソウを見たくて6月初めに訪れた。島全体に高山植物が咲き乱れていて何とも魅惑的な島である。礼文滝へのコースでは自生しているレブンアツモリソウやウスユキソウを見る事ができた。</p>
北海道 大雪山~トムラウシ縦走 <p>大雪山、旭岳から入山して白雲岳避難小屋、ヒサゴ沼を経てトムラウシ山に登頂後、天人峡温泉への2泊3日のテント縦走。日本屈指の縦走路として有名なこのルートは素晴らしい景色とお花畑に励まされて総距離約55Kmの一人旅、感動の連続でした。</p>
北海道 富良野岳 <p>十勝温泉登山口から登り、かみふらの岳から富良野岳へと縦走した時、目の前に広がったお花畑の素晴らしさに圧倒された。花の種類の多さもさることながら、山肌を埋め尽くすエゾノハクサンイチゲの大群落を見た時の感動は忘れられない。</p>
Swiss_Camp&Trecking_Zelmatt <p>Zelmattではテント生活をしながら毎日マッターホルンやブライトホルン、モンテローザなど名だたる名峰に囲まれてのトレッキングが楽しめました。スイスの登山鉄道を利用して高所までトレッキングした後、麓のZelmattまで歩いてくると長閑な景色の中に点々と現れるレストランで冷たいビールやチーズ料理を食べるのは最高の幸せです。</p>
Swiss_Camp&Trecking_GrindelWald <p>GrindelwaldのHotel ALPINAの目の前には憧れのEigerが聳え立っています。1998年に初めて訪れて以来16年ぶりに滞在してEiger TrailやFilstからFaulhorn、MannlichenからKleine ScheideggなどのTrailを歩いてきました。<br />Eiger、Monch、Jungfrauを始めSchreckhorn、Wetterhornなどの高峰の美しさに見とれてしまいます。</p>