テレマークスキーとスノーシューを使ってバックカントリーで遊んでます。

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月山バックカントリースキー <p>月山は私が初めてテレマークスキーを履いてバックカントリーに出かけた場所です。スキーの先生でもある山友の伊藤君と一緒にこのツアーに行かなかったら今の山人生も無かったかも知れません。その後、この愛すべき山には幾度か出かける事になりました。<br /> きっと一生忘れる事が出来ない山となる事でしょう。</p>
蔵王バックカントリースキー <p>宮城県の蔵王へのバックカントリーの時のアルバムです。スキーとしては滑れる距離はあまり長くありませんが人も少なく、樹氷群が素晴らしく綺麗でした。<br /> 宿泊した峩々温泉は雪に覆われた一軒宿の風情あふれる宿で食事もお風呂も良かったです。もう一度行ってみたいですね。</p>
乗鞍岳バックカントリースキー <p>2011年以来毎年春スキーで訪れる様になった乗鞍岳は私が唯一滑降出来る3000m峰です。正面に槍ヶ岳や穂高岳を始めとする北アルプスの名峰を見ながらの滑降は本当に素晴らしく何度訪れても飽きる事がない山です。</p>
春の鍋倉山バックカントリースキー <p>4月の鍋倉山はポカポカした陽気で汗だくで登ります。でも頂上に着いたら素晴らしい景色が待っていました。北側には新潟の海岸線、南側はアルプス北面がずらりと並んでいます。スキーでブナの林を滑ると春の風が頬をなぜて気持ち良かったなぁ~、でも雪の中から時々「掴ミン」が出てきて転ばされるのには参りました。</p>
草津白根山バックカントリースキー <p>万座温泉に宿泊し現在は営業停止したスキー場跡から草津白根山湯釜まで登りました。あいにく雲が多く、展望はききませんでしたが静かな山が堪能出来ました。滑降時には霧が深く重い雪に足を取られて苦戦しましたが、下山後の白濁した万座温泉も素晴らしく楽しいツアーとなりました。</p>
鳥海山笙ヶ岳バックカントリースキー <p>4月末だというのに鳥海山の麓では桜が満開でした。笙ヶ岳の頂上では鳥海山の頂上が目と鼻の先程の距離です。遠くに月山を眺めつつ、眼前の日本海に飛び込む様にスキーで滑降するという何とも贅沢なツアーです。</p>
上高地スノーシュー <p>2011年の正月、上高地へ初めてのスノーシューツアーに出かけました。スノーシューはレンタルでしたが素晴らしい冬の上高地の絶景を楽しむことが出来ました。</p>
北八ヶ岳スノーシュー <p>北八ヶ岳の冬はスキーよりもむしろスノーシューに最適なフィールドだと感じています。夏には立ち入ることが出来ないシラビソの林の中に入ると春であってもフッカフカのパウダーが味わえる事があります。ウサギの足跡を追いかけている内に麓まで降りてしまうなんて事も・・・</p>